うぉ!大物マダイをゲットです!(^▽^)■幸翔丸http://minnaga.com/kousyoumaru/
週末は全く釣りに行けずでした。 しかし週末は最高の釣りを見ていました。 釣りビジョンで。 あまりの面白さに自分の釣りをせずに 深夜までスカパー三昧でした。 2週間は釣りビジョン以外にも全チャンネル見放題なので 必死になって見ている状態です。 釣りビジョンですが、季節毎の釣りがタイムリーに提供され、 普段は紙面でしか見ていないプロの姿を動画で見るのが新鮮で面白いです。 それと、今まで私が見てきたバスプロ等のDVDと明らかに違う点が1つあります。 それは「バカ釣れしない」という点です。 山奥のシークレットっ気プンプン野池等での激釣れ映像に合わせて ルアー、ロッドの宣伝・・・・。正直これは釣りDVDの一番嫌な部分でした。 確かにそこでは釣れるルアーなのかもしれないけど プレッシャーのかかった擦れたフィールドではどうなのよ!? って思ってしまうことが多くあります。 メーカーがプロデュースして出しているDVDなので宣伝目的なことには文句は言えませんが あからさまな宣伝にはちょっとしらけてしまうこともあります。 釣りビジョンの場合は、上記したようなことがあまり無いように思えました。 納得のできるメジャーフィールドで、納得の釣果。 数はバカみたいにでなくても、最終的なルアーチョイスに至るまでの考察が素晴らしいのです。 そして、このルアーの宣伝!みたいな映像はあまり無いように思えます。 釣りビジョン運営会社のガイドライン(?)が薄っすら見えた気がしました。 話は変わりますが、2週間の全チャンネル見放題期間はまだあるので 映画やスポーツを見まくる予定ですが最終的なチャンネル選択は迷いそうです。 釣りビジョンだけ、という気持ちだったのですが。 1番の誘惑、アダルトチャンネルが正直ヤバイです・・・。 あやしげなタイトルだけ画面に表示され、映像はスクランブルで真っ黒。 男にとって拷問です。
ここ最近立て続けに忙しく、気が付けば1ヶ月近くも記事を書けないで時が過ぎていました・・・これからまた少しずつ書いて行きたいと思います。 とりあえずこの季節から使用し始めるルアーを記録にと思い記事にして見ます。 まずは昨日のテレビ番組で放送されていてご覧になった方々も多いとは思うのですが、東京湾のボートシーバスをロンドンブーツの田村亮さんがチャレンジしていましたが、私の良く行く近辺の釣り場で当然田村亮さんが乗っていたボートともよく海上で出会います。 そして番組の冒頭でも紹介していましたが、この時期は東京湾でもちょっと大型のミノーを使用したり、トップウォーター系のルアーを使用し浅場からのかけ上がりなどを狙って釣って行きます。 この時期に大体ショップから徐々に姿を消して行くのですが、そういう系統のルアーは在庫があまり多くないので、もう店頭には並んでいないかも・・・ たまには思いっきり大き目のルアーを遠投してみるのもストレス解消になるかも・・・
忙しい中でも依頼されていたロッドの作成はほぼ?!順調に進んでいたのですが、結局期限には間に合わず・・・でも週末の台風で使用予定とされていた大会は中止になったので、自分の中では無理やり納得させて見ました。 前回の依頼品にも作成をしたのですが、今回も作成し時間があったので、記事に残して見ようかと。。。 もしみなさんもこんなものを作成したい場合は結構役に立つかもです。 作り方は、まずホームセンターへ行きカラーに見合った材料を探します。 今回は写真①の材料を使用し、コンパスカッターで写真②のサイズでカットし成形しました。 そしてイメージではあるのですが写真③のようにロッドのバットエンド部分に接着して出来上がりです。 前回この仕様で作ったのですが以外にクッション代わりになり、見栄えもそこそこなのでちょっとお勧めかと思い簡単ですが紹介して見ました。 以外にバットエンド部分と言うのは納得の行く物が見つかりにくくいつも苦戦していたのですが、この材料ならばそれなりの物が作れると思います。
最近アオリスタンドを外して使用していた、セフィアBBですが、1ヶ月前位に堤防から降りる時に階段でコケて、3m位落下した際、リールを思い切りぶつけてしまってアオリスタンド装着部分が折れた(「脚無シ本体」のネジ山が飛んでしまった)からです。やむなく純正仕様に戻して使用していました。(完全に自分の責任で壊した状態) 廉価帯であるこのリールは、高分子化合物から作る、合成樹脂素材→プラスチック(泣)のパーツ部品が多いのですが、その素材部品であったおかげで部品は700円と安かったので早速釣具屋さんで注文しましたが、意外と日数がかかり先日、到着し、分解&注油&整備をしながら、部品交換をしてみました。 シマノリールの本格的な分解は、はじめてでパーツリストとにらめっこしながら悪戦苦闘して分解しました。 注油穴からのグリスアップは分解してみると歯車やベアリングに届いて無さそうというのが正直な感想です。 できればちょくちょく分解してグリスアップしたほうが良い気がします。 あと分解時に気になった点としてはタップタイプ(切っていく)のネジが多かった気がします。 分解はあまり難しいというレベルではありませんが、注意しないと忘れてしまって余ってしまいそうなパーツも結構ありますので、自信の無い方にはオススメできません。 写真が途中までですが、なぜかというとこの後が結構、難しくなり、本気になってしまって写真を撮るのを忘れてしまったからです。(笑) おかげで無事に復活いたしました。 シマノさんのホームページにいつの間にか「ワンポイントアドバイス」といった記載でセフィアBBのスタンド装着できる件が触れられていますがとてもこの辺の対応は誠実で、このメーカーさんには、好感を持ちました。 兄弟機のアルテグラアドバンスについて、大御所のこの方がインプレされておられました。 http://www5c.biglobe.ne.jp/~take300/index.htm
自作自演と言われようが、私が手掛けモノは可愛い。 「こうすれば釣れるかな?」 「これで釣れたら、楽しいだろうなぁ?」 「これで釣れたら、もっと面白いだろうなぁ?」 こうして、時間をかけて HMKL様より、 ・ザッカー ・K-Ⅱ ・ジグミノー にSHINGOカラーを纏わせてみた。 さらに ラッキークラフトUSA様より ・サイレントベビーシャッド にも纏わせたモノをテストしている。 この子達が雑誌、web等々で全貌を見せつつある。 「じつに嬉しい」
先日購入した「ユニチカ キャスライン エギングスーパーPEII」 使用している皆さんから頂いたコメントを読むと「150m巻いてます」 と言う意見ばかりでした! しかし私が購入したラインは「90m巻き」の物だったのです。 最近のエギングシーンで注目されるトレンドは「人の少ない沖磯」と 「人が攻めれない場所まで遠投」の2点ではないでしょうか? ロケッティアに代表される沖に居てる遠くの大きなアオリイカを 釣るために必要なのはそれだけ長いラインだとは分かっています ある雑誌によると「ロケッティアを遠投すると追い風に乗ると 80~90m飛ばす事が出来ます」と書いてありました。 これが本当なら私が購入した90mのラインではキャストするだけで ラインの巻き量一杯で、その先のやりとりが出来ない事になります。 (でも今まで100mのラインで困った事は無いですが・・・) でも購入したラインを使わないのはもったいないしと考え思いついたのは 下巻きにもPEラインを使いラインの長さを伸ばせば良いのではないか? (結び目が増えるとトラブルが増えないか心配ですが・・・) で、購入してきたのがこの「よつあみ PE COMPACT 0.8号」です! このラインは1巻き50mで必要に応じて50m単位で好きな長さで 購入することが出来るのですが、私は50mだけ購入してきました。 これで下巻きが50mとメインラインが90m、合わせて140mの ラインを巻いている事になりロケッティアを使用しても問題無しですよね! でも本当はこんな事をしなくても最初から140~150mのラインを 購入すれば何の問題もないわけですけどね・・・
また泉南でも25cm前後のアジが釣れているということなので 本日AM2時~3時までちょこっとアジングへ 大潮の干潮時でまったく水深がなくさらに北風の影響か濁りも相当で これは坊主が濃厚かな?と思いつつとりあえずキャストしてみることに 早々2投目にボトム付近をスローリトリーブしていると もた~っとした重みが とりえあえずアワセてみると 始めは軽い引きで「チビメバルでも釣れたかな?」っと 思っていると急に引きが強くなり今度は「良型のガシラか?」 などと想像しつつラインが2.5lbなので根に擦られて切られないように 慎重にやり取りして水面まであげてみると予想もしなかった ヒラメ(ソゲ)!!!! サイズも見た目30cmアップだったのでお持ち帰りすることに (大阪府では24cm以下は基本リリース) 雨が降り出し1時間ほどの釣行だったので鯵は回遊にあたらなくさっぱりでしたが 思わぬ外道が釣れたので満足できました!
非常に恐れ多いたわごとでありますが、 「(Let's Spend )The Night Together」と、 名前をつけたいほど、愛用しているルアーであります。 やはり重しをしょったせいで、 バランスは崩れてしまっておりますが、 ちゃんとそれなりのアクションはしますし、 ポップ音は大きくなっています。 スプラッシュもちゃんと出るので、 むしろこのくらいの方が良いのではないかと思うくらいです。 ノーマルが優等生で、こっちがじゃじゃ馬という感じでしょうか? このルアー、私のケミホタル・デ・チューンのなかでも、 抜群の実釣実績があります。 後は、これでマイブームのネイティブシーバスが 釣れれば申し分ないといったところでしょうか。
遠方釣行時に大活躍してくれたS○○Yのカーナビ(CD-ROM版)。購入時には、当時付き合っていた彼女(今の奥さん)に前が見えづらくなったと怒られたものですが、その実力は素直に「購入して良かった」と思えるもので、現在でも別段スクロールも早くて問題無く使用出来ています。 今回、車の買換えに伴い、カーナビ社外品を物色しに○ートバックスへ行ってまいりましたが、時は流れ、(かなり流れました)昔、購入した時はDVDナビに移行中だったのですが、現在はそのDVDも敗北して完全にHDD主流の状態。 確か、カーナビは規定で細街路を誘導してはいけなかったハズだったような気がするので、簡単なナビ機能があれば基本的にはOKですが、依然として、カーナビは「高い!」です。 性能は上がっているのでしょうが、そのあまりの値段に逃避行してポータブル版に目を向けてみたところ、ナビ機能だけにしぼったS○○Yのポータブルバージョンを発見。(ナビ事業復帰したようです) 加速度・気圧・ジャイロセンサーを内臓していて、電源だけとればあとは設置の手間が要らないらしくこれは良いかもと心が傾いたので即決したい気持を抑えて帰宅後ネットで調べたところ、何点か心の問題点が発生しました。 1.走り出すと細街路表示が消える。 2.検索が弱い。(情報量が少ない。) 3.タッチパネルの為、リモコンが無い。 4.画面がちょっと小さい。 5.渋滞情報のビーコンが別売&値段が高い。 配線無しでも6~8年前程度のカーナビ顔負けの精度ではあるらしいのですが、あまり今まで使っていたものと変わらないものにお金を出すのもなんだかな~と(数々の釣り場所ポイントマークも消えてしまうし)思い直し、DIYで車速センサーの配線を探して何とか現在のカーナビを移設しようと燃えてきました。 今は、「携帯ナビ」とかでも結構使えるみたいだから、専用品はもう少し、低価格にしてほしいですね。