最近のエギングブームで色々なメーカーから様々なエギが 発売になっていますが、カラーも形状も各社特徴が在ります。 形状は「どんな動きを求めるか?」によって変わってきますので これは販売各社(メーカー)の考え方次第ですね。 しかし日本独自のルアーであるエギはカラーについては 各社似たり寄ったりという印象ですよね? 一般的には上布はピンク・オレンジ・茶色などが多いですし 下地テープは金・銀・赤・マーブル(レインボー)などは 何処のメーカーのエギでもよく見ますが、この下地テープに 「緑」を使っているエギをご存知でしょうか? それがこの前にも紹介記事を書いた「ハヤシのエギ」なのです! パッケージを見ると「パイロットとして使用」と書かれているので 「最初にキャストしてみろ」という事でしょうか? 他社には無いカラーを採用した、このエギ釣れるのでしょうか? 少なくとも私は釣られましたが・・・(T-T*) あっ! アワビシート貼り忘れてました・・・ フィッシング ハヤシ http://www.f-hayashi.com/ あわび本舗 http://www.awabi-honpo.com/
日本市場からの熱いご要望にお応えし、往年の人気モデル2500CがAbu スウェーデン工場で復刻! 日本のルアーフィッシング創世記の一端を担い、そして今もなお多くのアングラー達の熱い支持を受ける名機アンバサダー2500C! 2007年限定カラー 各1000台のみ!! ■1970年後期製造の復刻モデル(カウンターバランスハンドルタイプ) ■グレー、ブラック、サンセットオレンジの3色 ■大型クレストマーク ■赤銀High Speed Sticker ■カウンターバランスハンドルにガルシアgマーク入り ■インスタントアンチリバース(IAR)なし ■昔ながらの180度ハンドルを回転してクラッチが入るスタイル 【アンバサダー2500C】 グレー、ブラック、サンセットオレンジ共通 自重260g ギア比4.7 糸巻量2.5号160m 標準小売価格¥35,000(税別) 11月末発売予定
最初の二週間で一気に成長して以降、てんで成長の痕跡がみられない会社のサボテン。これで完成?もしくは大器晩成?
妻と久しぶりにディズニーに行ってきました。平日でもランドは混んでいそうなので「ディズニーシー」の方にしましたが、結構空いていて、ほぼ大部分のアトラクションに快適に乗る事ができてかなり楽しめました。 久しぶりに行ってみるとあれこんなに楽しかったかな?と思うくらい楽しかったです。 こういう夫婦の時間も必要だなぁ~と思いました。 釣りに出かけられなくなる前に、皆さんもたまには、恋人や奥さんと釣りを忘れてサービスしてあげて下さい。 しかしやはり釣りバカですから、そんな場所にいっても、「あの杭に魚はついていないかな?」なんて釣り師っぽい考えをしてしまっている自分がいますけど。(笑)
水門などベイトが居たエリアを探ったが反応はなし。 終了時間まで1時間。最後のエリアとして、プラでエビを発見したポイントへ直行しました。 この時間になると急に日が強くなり、気温もが上がってきました。 エビが居たポイント手前に水門があり、そこを攻めることにしました。 水門を挟んだ向こう岸ギリギリ投げると、根掛かりしてしまい、手で引っ張っていました(>_<) すると!ん!?ラインが走ってる?喰ってんじゃん!慌ててロッドを持ち巻くと、 30UPのバスが見え、優勝が頭をよぎりました。 ♪♪♪♪♪♪♪♪こんなときに携帯が鳴り出す(+_+)そっちのけでファイトし、 取り込もうとラインを持った瞬間・・・・ブチッ!痛恨のラインブレイク(T_T) ♪♪♪♪♪♪♪♪『もしもし?釣れたよー!』同行者Wさんからの電話でした。 Wさんは前回の霞ヶ浦戦チャンピオンです。前回も同行者だったが、やはり釣りました。 その後、何とか気を取り直してキャストしていくが無念のタイムアップ。集合場所へ向かいました。 ☆ 北浦戦の結果 ☆ 1位 37cm 2位 36cm 3位 35.5cm 4位 34cm(Wさん) 5位 19cm(私) 参加者10名 ボウズ5名 オカッパリ北浦限定では、なかなか良い釣果だったのではないでしょうか(^^)私は小さすぎでしたが。 3匹釣っているかたもいましたよ。 話を聞くと終了間際で釣った方が多かったです。天候の変わり目が良かったんですかね。 帰りにBasser Allstar Classicのウエイインをちょこっと見に行きました(^^) 皆さん格好良かったです!(^^♪ ■釣果 1匹 ■ヒットルアー カットテールワーム
10/20(土)第5回 オカッパリ大会の模様をレポートします。今回の決戦の場は茨城県北浦! 5:30北浦近くのコンビニからスタートの予定でしたが、みんな気合が入っていて、 5:00前に全員集まっていました。それならばと5:00に大会開始!(^O^)/ みんなそれぞれ思う場所に散って行きました。 私の考えてきた今回の戦略は、①ベイトがいる又は居そうなエリアを攻める、②エビっぽい色で攻める です。当たり前のことですね。 1週間前プラのときに、とあるエリアでエビがフワフワっと浮いていたのを見て、 これだなと思いました!(*^-^*) 当日は風が強く、風裏の西岸を攻めることにしました。スタート地点から一気に南下し 岬から始めました。朝一という事もあり、バイブレーション、スピナーベイトで攻めるが無反応。 杭などがあるピンスポットには、エビっぽい色のカットテールのインチワッキーを打っていくが、 これにも反応なし。 北上してしばらくして小さいドックに辿り着き、その外の水門を攻めることに。 カットテールで丹念に探るがバイトなし。 次にドック内をカットテールで探っていくとHIT!19cmのバスを釣り上げることに成功(^^♪ プラではノーヒットだったため、小さくても嬉しかった~(写真①) その後ドックがいいのでは?と思い、水深のある大き目のドックを攻めたが、反応は無かった。 しばらく北上していくと、ワンドで並木さん発見!さらには関和さんも! そう!当日はBasser Allstar Classicの初日でした。 並木さん関和さんを見てテンションが上がりまくり\(^o^)/気合が入りました。 その2へと続く
10月21日 日曜日のブラックバス釣果です。昨日の急激な冷え込みと強風。タフっているのは間違いない。昼からは天候も回復して少しでも釣り易いかな?と思い...
10月21日に横利根川で53Pick Upが開催されました。 参加者は60名と過去最大。横利根フリークやWBSネットメンバーをはじめ、 常陸黒鱒漁具店さんからは大勢参加いただきました。 これまでの清掃活動のおかげか、ゴミも段々少なくなってきましたが、 それでも香取市から提供されたゴミ袋230枚が殆どなくなりました。 参加されたみなさま、スタッフのみなさん、スポンサード頂いた 各メーカー様、大変お疲れ様でした。 それで・・・ 当日の朝と清掃後の釣りたい会で横利根川で釣りをしました。 このところ、霞水系は非常に厳しい状況が続いており、横利根も同様でした。 バイト数が少なく、そのバイトも非常に小さい。夏のようなバイト→即合わせでは すっぽ抜けます。朝はなんとか2本を搾り出しましたが、めぼしいパターンも 見つからず・・・。 そして午後の釣りたい会はエリア限定で最初の30分は早掛け勝負! なんと私が釣ってしまいました・・・。良い場所に入れたのでたまたまですが。 (狙ってたという噂もあり) その後のエリア限定サイズ勝負、フリーエリアのサイズ勝負と移っていきますが、 やはり朝と同じく厳しい状況です。実績の高い場所をピンスポットで探っていって なんとか1本でましたが、バイトが小さく、バイト後に反転せずにそのまま進行方向に 向かう非常に分かりにくい出方でした。(それはそれで楽しいのですがね・・・) 現在の状況であれば、終日やって5本がいいところでしょうが、ピンスポットを 知っていれば+5本=なんとか二桁いくか?という釣果で、あまりビッグサイズは 混じらずアベレージの30cm前後というところでしょうか。
久しぶりに霞ヶ浦水系へと朝一から船出してみました。さすがに朝の冷え込みは厳しくなってきて、殆ど冬の服装でも航行中はガタガタ震えていました。 とりあえずアシ撃ちとブレイクのクランキングから開始するが延々とノーバイト。日も昇ってきたので矢板のライトリグへと狙いを変更。1投目からコバスをキャッチ。その後すぐに30cmほどのバスをキャッチするが、どちらも動きが冬のようにスローでした。 この後はアシ・ベジテーションマット・ブレイクのクランキングにライトリグとあらゆるパターンを試しますが、かすりもせず。結局この2本で終了です。 そろそろボートの時期も終わりのようです。
一昨日ハスが連続で釣れた渡良瀬遊水地ですが、 今日ネットで調べていて驚きの事実が分かりました。 遊水地の魚種はどんなものがいるのかなぁ、と思って調べていたら びっくりするくらい魚種が多いのです。 全部で33種。 ハクレン、ソウギョ、レンギョの大陸の魚やワカサギ、鮎、スズキといった、 こんな場所にいるの?と思う魚まで。 またチャンネルキャットフィッシュもいるそうです。 どこからやってきたのか不思議です。 遊水地は思っている以上に楽しい釣り場のようです。 遊水地のバスは筋肉質で太った状態のいいものが多いのも納得です。 きっと豊富なベイトを食って健全に育ったバスが多いのだろうなぁ、と思いました。