琵琶湖はどのあたりが釣り易いのでしょうか。今回行った場所は、水草だらけでした。
茨城は小貝川の釣行記 ~後編~ ナイアガラによってモミクチャにされた バジンを早めにピックアップ。 っと、目の前の足元で食った! またしてもコバスでしたが釣れないと思っていた ナイアガラで釣れたのでビックリ。 足元いるんじゃない?ってことで比較的流れが 大人しいエリアを自作スモラバで流しながら探ってみることに。 (といってもバジンなんか一瞬でピューンっと 流されてしまいます。) スモラバでたまーにチェイスが見えます。 しつこく攻めてるとコバスですが岩の陰で食ってくれて釣れた! しかしその後ドラマは起きず午前中は終了。 午後は友達と合流し、下流(福岡堰まで)をチェック。 しかし下流に向かえば向かうほどすごい人の数。 河川まで降りられるところには必ず人がいます。 ボートも数台見かけました。 あまりの暑さと人の多さに午後は終始ドライブ。 小貝川は関東の中でもメジャーフィールドだし 場所によってはプレッシャーも高い! メディアにもよく出る、それにオカッパリできる場所も少ない。 改めてメジャーフィールドの難しさを感じました。 釣りをせずにドライブモードのまま地元まで撤収。 地元の川でまったりと釣りをし、ふざけて並木さんの マシンガンキャストのマネをしていたらクランクでまぐれの1匹をゲット。 まぐれフィッシュでしたがマシンガンキャスト (矢継ぎ早のキャスト)の有効性を見出したラストでした。 (上手くまとめた。)
子供と釣りに行こうと思うのですが、どのあたりでどのような魚が釣れるのでしょうか。 教えて下さい。
今日は茨城県の小貝川(割と上流)に行きました。 朝からの釣行でしたが暑い!アツイ! 一日になりました。 ちなみに私は日本で1番暑い街に住んでますが 今日の小貝はかなりHOT、言わばHOTTEST! (ちょっとオーバーです。まぁまぁ釣れたかな、 結構残暑かな、程度です。) 朝一、減水気味の小貝川で昨日釣れた バジンクランクを遠投。 1投目から釣れた~! 沖でぴょーん!って何か跳ねてます。 寄せてびっくり、釣れたのはギル! 気を取り直してキャスト。 また釣れたー!今度はバス! ここからバジンラッシュが始まりました。 1箇所の狭い逆ワンドに投げてたのですが5匹くらい ポンポンポンっと。 サイズは15~30チョイと振るわないものの川だから 流れの抵抗を受けて引くので楽しい! しかしそんなラッシュも長く続かないものです。 ここでバジン終了。 良く考えてみると昨日バジンクランクで釣る前までは サーフェイスクランクは絶対にタックルボックスに入ってなかったです。 しかし今や先発ルアーに。2日ですごい出世です。 この後は手を変え品を変えやってみるも当たりすらない・・・。 いつも釣れるセンコー流し(ただ上流から下流へ流すだけ。)をしても駄目。 歩いて別の場所に入ると今度は当たるが乗らない! あるもので適当にリグった、カットテール4インチのヘビーダウンショットで コバスゲット。 こいつが突付いてたようです。 そこでカットテール4インチ → センコー2インチにするとコバスが激当たる。 かなり小さいですが5匹くらい追加。バラシも同じくらい。 そういえばここも逆ワンドでしか当たりが無かったです。 その後1キロくらい上流の堰下のポイントに移動。 しかしこっちは増水。というより堰がナイアガラの滝状態。 とりあえずバジンかな。 (しつこいですが、すっかりお気に入りです。) 投げても投げてもバジンがナイアガラにモミクチャにされてしまいます。
現状の東山湖は、ニジマスなどのトラウト類は水温が高すぎるのか、 見かけません。 ですが、ホシスズキが元気よく熱いです。 例年だとそろそろトラウト類の放流があるのですが、 今年はまだ先になるようです。 東山湖のビッグトラウトも待ち遠しいです。 そんな訳で、必然的に今はホシスズキがターゲットと成るのですが、 東山湖に放流されているホシスズキを 今まで釣った経験から言わせていただくと、 バスルアー、トラウトルアーのほとんどで釣ることの出来るターゲットで、 自分の得意なルアーで狙うことが可能ですが、 放流されているほとんどが、50upのため、 タックルはラインだけでも8ポンド以上のものを使用した方が よろしいかと考えます。PEならリーダーが必要。 続きはmyブログにて。
秋の深まりと共に、ダムにより分断されていない北海道の河川には鮭が遡上しはめてきました。 それを追いかけ、アメマスも海より上流を目指します。 海で十分な栄養を貯えたアメマスは丸々と太り、半年ぶりに河川へと戻ってきました。 そのパワーは計りしれません。 この時期、やる気のあるアメマスが瀬に溜まっています。 他の魚種に比べ引きの弱いアメマスは釣り人より敬遠されがちなのですが、この時期は違います。 コレを引き上げるには、結構大変です。 次第に秋も深まり、アメマスの食はエッグへと移行していきます。 寒さとの戦いになりますが、エッグフライで数釣り。 北海道の秋はアメマスの食性の変化と共に深まっていきます。
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私がバス釣りを始めてまもなく出合った雑誌は確か学研から出版されていた 「釣りトップ」でバス~海釣りまでを取り上げていた雑誌でした。 釣りトップの3ヶ月毎に発売されていたバスだけを扱っていた別冊が 楽しみで発売日には学校から帰るとすぐに自転車で書店まで 買いに行っていた思い出が ルアーショップに初めて行った時に見つけた 「TACKLEBOX」を300円と中学生にもやさしい価格だったので 毎月購入するように 中身は広告が多くオカッパリには内容の薄いものでしたが 毎月楽しみにしていました。 次は「Basser」を購入するようになりトーナメント結果やバスプロのタックル・タックルボックスの 中身の紹介特集などが好きでバスプロのタックルが欲しくなったのも この雑誌のお陰です。(苦笑) そして現在でも釣り雑誌としては売れていると思われる 「Rod&Reel」と「Lure magazine」を面白い方をどちらかを 購入するように。 当時はロッドのベンドカーブを特集した号などを見て このロッドでテキサス・ラバージグ用になどと買えも しないのに想像してテンションが上がっていました。(笑) 現在では書店に行ってもソルトウォーターの雑誌を立ち読み するだけでバス雑誌はスルーしてしまうことが多く バス熱におかされていた頃が懐かしい。 画像は釣りトップのバスフィッシング全書で若かりし頃の 今江プロが電撃フッキングを解説などが載っており 価格が2500円と当時よくこんな高い雑誌を購入したなぁと 驚きです。
私がバスフィッシングを始めた頃はまだダウンショットも発明されていないころで スプリットショットやディープクランギングやフットボールジグでの電撃フッキング などが全盛でした。 そして村上晴彦の登場によっていっきにダウンショットが広まりセコ釣りの 大流行に その間にも数々のルアーや釣り方が流行っていくがすぐに消費されるかの 如く次の流行に移っていき そしてセコ釣りと正反対の釣りであるビッグバドが見直されその事に端を発し 一気にビッグプラグの全盛期へ 私はこの頃にバス雑誌などを読むのやめバス釣りも年に数回行くか行かないかに なってしまいすっかり流行に疎くなってしまいました。 現在流行っている釣り方やプラグってなんなんでしょう?
ピンク色のワームを実は持っています。 ワームは黒系、赤系になりがちなのですが、コレは昔、近所の野池に行った際に 雨上がりだったかな?水の色がカフェオレ色になっておりました。 フローターにて釣行開始しました。コンディションが悪いのでしょうか 全く釣れません。ぜいぜい一匹は釣っただろうか? 気合を入れて来た半面、ショックが大きかったです。 それで、ショップに立ち寄って帰ったところ、ワームコーナーに気になる色が ありました。画像の通り、眩しいくらいのショッキングピンクなセンコーです。 「これならあのカフェオレ色の水の中でも存在感が大きいかも」 などと思いながらシャレで購入してみました。 2日後に、またカフェオレ池に行く機会があり、かわらず同じ色をしています。 早速、ピンクセンコーを装着。 遠くに浮いている友人からも、面白いくらいピンクが目立っていたそうです(^^ キャスト軌道が竿先から、着水地点までシッカリと見えるそうです(^^; で、記念すべき(何の?)第一投。 コンコン!コン!・・・ 一投目からヒット。 「こんなド派手カラーで釣ったのは初めてだ」と衝撃的でした。 そのまま6匹程を立て続けにゲットしました。 前回とは色は一緒でもコンディションが違うかっただけかもしれない。 でも、友人のルアーにはバイトが無い。 このピンクセンコーは、大発見か!? と、思っていたのですが、カフェオレ色でない池では釣れたことがない。。。。 まぁ、使う側の「気持ちの持ちよう」かもしれませんが、今でも衝撃的で覚えています。 それからはバッグの中にはいつも一本のピンクセンコーは所持しております。 まだあるのかな?ピンセン。