百貨店でやってた水木しげる版画展に行ってきた。あっちもこっちもイカス妖怪画が・・・!あぁぁぁ、ヨダレがじゅるり(^ ^)喉から手が出るほどアレでしたが家に飾る場所がねぇのと値段の問題で(笑)結局は観覧するのみ。むむむ、無力感。頑張って、あーゆーのが余裕で買えるような人間になろう!それはそうと同じスペース内に、鬼太郎グッズを売ってるコーナーがあったんだけどここの商品選択センスが最悪。いやマヂで最悪だった。水木しげる氏の絵柄やセンスが好きな人間なら絶対に買わねぇだろっていう間違った鬼太郎グッズが山のように・・・。なんだか上がったテンションが一気に下がった水木しげる版画展だったのでした。イカス!鯨の飛行船。シリアルNoと直筆サインが入って450,000円也。欲すぃ!
ホームセンターで4・5年前に購入した安物の包丁が段々と切れ味も悪くなり 研ぎすぎて錆がでるようになってしまって新しく新調しようかと 現在の候補は ヘルンクルス ロストフライNシリーズの三徳包丁 5千円以内の三徳包丁を狙っているんですがオススメなど ありましたらご教示ください。
アメリカナマズを釣りたい仲間を茨城県内の某河川に案内した。 全員アメナマの顔を拝むことができてほっとする。 そして今日もバスがかかる。 バスボートでさっさと攻めて行くよりも、おかっぱりの方が釣れるんじゃないかと思う今日この頃。
今日は朝4時から釣りに行ってきました。 実は深夜2時まで仕事だったのですが帰宅後、 ちょっと起きていれば朝マヅメじゃん! ということで徹夜で釣りに行くことにしたのです。 今回の釣りでは自分で目標を決めました。 ①「バジンクランク」で釣ること。 サーフェイスクランクが苦手なので その克服のためにです。 ②昨日タックルベリーで買った スミスの「アイアンスピンマグナム」で釣る。 ③自作スモラバで釣る。 トレーラーはスモラバにベストマッチの「リトルスパイダー」 群馬県は館林~明和~板倉~渡良瀬遊水地と 流れている谷田川で釣り開始。 まず最初に釣れたのはバジンクランクです。 真っ暗だったのですが、着水と同時バイト、チュボッ!!! ・・・っと出たはずなのですが音が聞こえなかった。 着水後巻き始めたら重かったのです。 しかしその後のファイトは中々のもの。 糸鳴りが聞こえ、グラスロッドは一気に絞り込まれました。 サーフェイスクランクで初めて釣れました! 35センチくらいですが、体高があるバスです。 バジンクランクで釣るという目標はクリアです。 その後は②の目標を達成するために アイアンスピンマグナムを投げます。 しかしこれがちと重い! もうちょっと軽いのを買えばよかった。 結構投げたが釣れず。 (横山アイアンさんごめんなさい) そして③の目標、自作スモラバで釣ることです。 今日は濁りも有り、いい状態ではなかったです。 しかしめげずに投げて苦労が報われることに! 10センチ位のチビバス&20センチ位の巨ギルです。 陸にあげたら暴れまくってスムーズ(オート)にリリース。 自作スモラバで釣れて正直ホッとしています。 その後、板倉の減水野池に行きました。 バジン&アイアンスピナベの2刀流で攻めたのですが バジンクランクに何回かバイトがあったものの釣れず! ここでさすがに眠気で気絶寸前に。 釣りは終了となりました。
9月16日 曇り今日は所用で午前8時までの時間制限付きですが但馬の某漁港にエギング釣行早朝6時前、某漁港へ到着すると車、車、車・・・・。既に多数のエ...
朝から行ってきました。 5時半~14時半までで16本。 風と波が強くて苦労しました。 (普段波風の影響の少ない場所でやってるもので・・・) 先週のWBSネットトーナメントの13本も含めて考えると やはり北浦の復活は本物のようです。 ただ、今日も30cm後半止まりで40UPはお預けでした。 北浦にはまだテナガが居るようで、これを食っているバスが多くいました。 釣り上げたバスの半数くらい、口の中からテナガの触覚が・・・ 今日は風と波が無くていくつかのポイントが潰れて選択肢が少なかったのですが、 水位がもう少し下がれば釣り易くなりそうです。
巷には高級ルアーがあります。 10年チョット前は2500円を越えるとソコソコ高級ルアーでした。 主にハンドメイドのトップやミノーが多かったかな。 当時、リアルさではハンドメイドのルアーが輝いていました。今でもそうなのかな? 当時は学生ですし、そんな高級ルアーが買えることがありませんでした。 しかも、買えたとしてもフィールドで投げる勇気が無かったかな。。。 しかし、釣り友達は仕事をしていましたので雑誌で見かけたり店頭で見かけたりした 高級ルアーをポンポン買っていましたので、物凄く羨ましく感じたのを覚えています。 高級ルアーは釣果はもちろん伴っているのでしょうけど、あまりそれを広告にしている ところは少なかったですね。リアルさにロマンがあるような感じでした。 でも、この画像のルアーについては、画期的な発明のように広告がなされ、しかも 爆釣の実績が所狭しと広告スペースに記載がありました。 「ただ巻きで釣れる!」 「ミスバイトの後にもう一回喰ってくる」 「50up連発」 「スレやポイントでもコレだけには食ってくる」 そりゃぁ、もう凄かったです。 友人はその広告を見て、当時では「通販」っていうのは何か信憑性に 欠けるような感があった時代ですが、ポーンと買っておりました。 それが「ガウディ」 確か5000円を超えていました。 高校生の私にとっては小遣い全額のような感じであり、前記したように買えても 投げることは不可能。何もない沖に向かって投げるの限定(^^;;; 広告は広告ですので、投げればいつでも釣れるルアーなんて無いのは確かです。 あれから10数年の月日を経て、私も購入しました。中古ですけど。・・・・。 当時はルアーの中古なんてなかったですもんね。 期待の釣果をたたき出してくれるだろうか。 今調べると、結構有名なんですね。 隠れた名器となるか!!!???
昼から夕マズメまで予定が空いていたので久しぶりに紀北・泉南にデイライトエギングへ! サイトでうじゃうじゃとエギに着いて来る新子を釣る予定だったのが ポイントへ着いてみてガッカリ 南風の影響でささ濁り状態でサイトが難しくしかも強風、、、。 なんとか風裏を探し どシャローだったがとりあえずキャストしてみることに 結果は・・・・海藻を刈り取るだけで全く釣れないので移動へ しかしポイントへ到着した途端通り雨で30分車で待機するハメに 雨も止みポイントへ 先週朝マズメに今年初の新子をゲットしたポイントなので期待していたが 足元に胴長5cmほどのアオリがポツポツ見えるだけで 胴長15cm以上のアオリの姿はなし! 歩きながら探っていくが全く反応なしで ジグでガシラ狙いに変更したがこれも反応なし 脳裏にはボウズの三文字が浮かんできたが やっと夕マズメになってスーットラインを持っていくアオリのアタリが! あがってきたのは胴長10㎝未満のリリースサイズのアオリ・・・。 その後ナブラが立ちジグを咄嗟にキャストするがナブラの移動が 速く、、、、、、、釣れず。 結局リリースサイズのアオリ1杯という結果に終わってしまいました。
私の愛用のバイブレーションは「TDバイブ」です。 ラトルトラップを愛用していた頃もありましたが、17歳頃からずっとTDバイブです。 何度か、他のモノに浮気をしたこともありますが、結局はTDバイブに戻ってきます。 メディアにも新バイブが出ることも多いかと思いますがイマイチ、人気が無いというか 愛用される方って聞かないですね。トーナメントとかでも勝利ルアーとかになったり しないような気もします。 バイブレーションは、ともかく小さいのが掛かるイメージがあります。 私のバイブレーションでの最高は、多分40cmくらいまでじゃないだろうか。。。。 それ以外は、「おまえは無理だって・・・・」というサイズのバスが多い感じがします。 バイブを感じながら、リトリーブしてきて「ぐ~~~ん」って重くなるバイトが好きです。 時にはジギングのように思いっきりシャクリながらリトリーブすることもあります。 そのポイントのバス達を一気に散らすか、リアクションで食わせれるかという二者選択のルアー のようにも感じます。だからどちらかというと「もうこのポイントはいいや」って感じた際か 体力も無くなり、集中力が切れて「じゃ適当に」っていう場合にもバイブを投げる場合が多いですね。 ともまぁ、私もバイブに対してはそういう感じですから、このTDバイブと他2種ぐらいしか所持していません。 でも、釣行には必ず一個は持参するんですよね。 画期的なバイブが出ないかなぁ。
私のタックルボックスに15年以上前から入っているルアーがあります。「ゲーリーヤマモト3インチグラブ#175」です。少なくとも16年前に北浦へ行き始めたときには使用していたのは覚えています。当時はジグヘッドで使用していましたがとにかく良くつれました。今日は駄目かなと思ったときにも最後はこれで釣り上げることができました。ちなみに間違えて違うカラーを購入してしまうこともありましたが色が違うと動きも少し違ってしまい、今だに二軍BOXに入っています。最近では様々なカラーを状況に応じて使用するようになりましたが、数年前までは間違いなくエースルアーでした。