なんとかテクスチャも描き終えたんで、一応の完成形で書き出しを実行してみた。まずはGIレンダリングで・・・・上からいちおトランクも付けました。ただしオヤツくらいしか入りません(笑)・前からなんか前から見たら新幹線にも似てる。ほんでトゥーンレンダリング・・・・横から見事に赤、青、黄な彩色(笑)・後ろより後ろからのアングルも結構好きです。さてさて、これからしばらくは車体の色替えで遊ぶのです。※大サイズの画像を素材配布のページにUPしてますので、お暇な方は暇つぶしにでも観覧どうぞ(^ ^)ファネット素材配布
工業高校出身でエンジン分解&組立ての経験あるのに→クルマの免許持ってない。同じく学科で機械製図は苦手(嫌い)だったのに→現在の趣味はCG制作(ようするにCAD作業)音楽が好きで打ち込みやってたりしたのに→歌うのは嫌い(カラオケ皆無)整備士だった親父に反発してて車にゃ一切興味なかったのだが→車の排気ガスやガソリンの匂いを嗅ぐと心が安らぐ。。。基本的に保守的な性格で革新的なことにゃ及び腰なのに→気が付くとヒトと違うことをやってたりする。まるで歯車の一部のような流れ作業的なのが結構好き→なぜだかweb制作やってます。いちお創造的な仕事。なんだか人生ってやつは本当に矛盾だらけです。
釣り人というのは釣りに関してはマイナス要素を考えない場合が多い。「雨が降ってもかえって活性が上がる」だの、「雨の前はいい」「雨の後増水しているときには大物が出る」「人が入っていない秘境、源流などには必ず大物がいる」「山の天気は変わりやすいので今が雨でもすぐに青空が覗く」「釣り上がる時、すぐ上のポイントが気になりつい深入りしてしまう」等々私にも心当たりがある。でも無理はよそう。危険と隣り合わせの釣りは大事な「釣り」を明日からできなくしてしまうリスクがある。永く愉しみたいなら、体力を付けることと、無理をしないことだと思う。今回は微妙な釣行をしてきたが、最後はリスクをおかさない選択をした。そのせいかはわからないが、永年釣りをやってきたが初めて鹿の角を偶然に拾うことができた。そんなのよくあるよといわれるかもしれないが、今回の釣行はいろいろなことが重なっていたのでこれもその一つのように思えた。もし今回悪い方の流れになっていたら、クマに遭遇し(入渓点で直前の出没情報があった)、バスに乗り遅れ(運休になった)、増水した水に流され、強風にテントがとばされ、釣果にもめぐまれず、鹿の角を拾うこともなかっただろう。ただ運が良かったにすぎない。でもまた知らず知らずの内に無理をしてしまうんだろうなあ。
雨でもイサギは好釣ですっ (^ ^)■佐知丸http://minnaga.com/sachimaru/
ハンドルにドライバー、そして給油口を制作。クマにしようか、コアラにしようか。後ろはこんなカンヂ。仮レンダリング。さてさて、次回からは佳境のテクスチャ制作です。ていぅかテクスチャまで行くのは久しぶりすぎて作業工程をすっかり忘れてますけど・・・・(笑)このクルマは無事に完成するのでしょうか???
良型ヒラメがダブルっ!やったねっ!(^▽^)■第十一裕凪丸http://yuunagimaru.com/
メタルギア3の初回版を買うべきか!?とかんが!アヴリルの新アルバムって¥2,500ぢゃん!とか軽く迷いつつもなんとか初志貫徹でDSブラウザを購入。外箱。なんだか胡散臭いデザイン(笑)ブラウザが入ってるDSカートリッジと拡張メモリ(+10M)のGBAカートリッジほんでもって使用感はというと、スピード的には「思ったよりも使える」といった感じ。ネットで仕入れた前知識では重いと言う意見が多かったのだけどなにせ昭和生まれのモデム世代ですぜ。わしゃ~(笑)ブロードバンド環境しか知らねぇガキ供とは体感が違ったみたいで(苦笑)ただちょいとネックなのは文字入力かなぁ。んー、なにしろやり難い。なんともいえない違和感。予測変換と漢字変換にATOKが使われているらしいのだが、それでもイマイチおばか。まぁ文字を打ったりするのはちょいと勘弁なカンジですがテキストベースのページを観覧したりするにゃ全然不自由なし。あ、ここだってフツーに見れますぜ。※全部開く所要時間は50~60秒程度かな。さてと「お気に入り」の移動でもするかな (^ ^)
大雪山系の雪解け水をたっぷり貯えた大雪湖も、初夏の訪れと共にその水位を徐々に下げ、FFに最適な水位となってきました。いよいよ大雪湖のsecond stageが開幕です。いくら北海道とは言え、この時期ともなると止水の水温は上がって、釣りにくい季節となってきますが、ここ大雪湖は高原の湖。標高は800メートル。ここのアメマスはこんな時期でも元気です。そこで先日行われたオフミーティング。たくさんのアメマスに出会えるはずでしたが、どうも今年は今ひとつ。気温が高めに推移したのがいけないのか、それともちょっと早かったのか。釣れる魚がウグイばかり。しかし、そこはオフミ。いつもはネット上でお付き合い頂いている方々と、今日はフィールドです。自分の好みの釣りのスタイルや、釣り場のことで盛り上がります。結局私たち夫婦はアメマスと出会えませんでしたが、初めてお会いする方とも出会えて。本当に楽しい釣行となりました。さあ、今週はあそこのアメマスに出会えるでしょうか。しばらく大雪湖通いが続きそうです。
源流での釣りは一部のエキスパートでしか出来ないと思っている方も多いと思います。ですが、渓にはグレードがあって、源流だから難易度が高い訳ではありません。いきなり難しい渓には行かずに、段々とステップアップしていけばよいのです。 まずは優しい渓から始めましょう。「優しい渓と言われても・・・」と戸惑うと思います。まずは情報収集から始めなければなりません。 情報は書店で売られている書籍、雑誌や、インターネットでも拾うことができます。書籍には地域別に源流を紹介したものもあります。 そういった書籍には遡行時間等が書かれているはずです。それを見てなるべく時間の掛からないところをいくつかピックアップします。また、必要な装備も書かれています。「三つ道具が必要」となっていたら初心者には無理です。必要な装備は特になしが理想です。 書籍等で適当な渓を見つけたらネットで検索してみると、沢山出てくると思います。そうすればさらに多くの情報を集めることができます。 ただし、ネットでの情報は全て正しいとは限りませんし、書籍でもその可能性があります。記事を書いた人の体力、技術で難しい渓も優しい渓になってしまいます。 また記事は過去のものですから、大雨等で渓の様子が変わってしまっているかもしれません。そればかりは行ってみないと分からないのですが。 最初の源流は登山道が渓に沿ってあるところがいいでしょう。重い装備を背負って渓を歩くのは大変です。でも登山道なら整備されているので歩きやすいです。 しかし、いきなり行くのは不安だと思います。一番確実なのは源流釣りをやっているクラブ等に入会することですね。そうすれば連れて行ってもらえます。でも担いで歩くのは自分自身ですから、クラブに入ったからといって全部やってもらえるわけではありません。 行きたい源流が見つかったら、装備をそろえましょう。それについては次回の予定です。
いつ見てもファニィ~な♪ (^▽^)でいとう丸さんトコの港に出没する猫「はなまる部長」■神奈川 でいとう丸http://www.e-turibune.com/deitoumaru/index.html